標茶町のご紹介
釧路川  標茶町の名はアイヌ語で「大きな川のほとり」を意味する「シペチャ」に由来します。標茶町には母なる川、釧路川がゆうゆうと流れ、その両側にタンチョウが生息する釧路湿原が広がっています。この大自然との共存を考えながら、私たちは町づくりを進めています。

 標茶町は釧路支庁のほぼ中央に位置し、東京都の約半分にあたる総面積は全国の町村で3番目の大きさです。地勢は丘陵地帯と平野部に大別され、丘陵部は山岳が少なく、概ね丘陵起伏をなしております。また、釧路川及び別寒辺牛川、西別川の各河川流域は平坦であり、釧路湿原をはじめとする湿地帯が広く分布しています。
 年間平均気温は約5度で、夏季平均気温が14〜20度、冬季平均気温が−10度〜−6度程度、年間降水量は1,000mm前後となっています。
地図

アウトドアライフを楽しむ
キャンプ場 キャンプ場
標茶町では、塘路湖・シラルトロ湖・多和平・虹別と4カ所のキャンプ場があります。何処も施設が充実しているので自由にキャンプが楽しめます。
カヌーツーリング
釧路川を中心に、塘路湖・シラルトロ湖でカヌーを楽しめます。塘路湖ではカヌーのレンタルもしているので手軽に楽しめます。
カヌーツーリング
農村公園 農村公園
町内の各地域に整備された快適な公園があり、地域の人々に親しまれています。
施設も充実
河川敷緑地公園
標茶市街の釧路川両岸に、テニスコート、パークゴルフ場、サッカーコート、冬はスケートリンクに早変わりと色々なスポーツが楽しめます。
河川敷緑地公園
パークゴルフ パークゴルフ
北海道で生まれたパークゴルフ。クラブ一つで手軽にゲームが楽しめることで、標茶では年齢を問わず人気のスポーツです。
温泉
標茶町には「憩の家芽沼」をはじめ、標茶市街などに入浴のみでもOKな温泉がいくつもあります。
温泉

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